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  • 糞みたいにひねくれた主人公です。

    ♡2,300

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・11話・28,430字 ユウ

    2020年10月21日更新

    『皆さんには今からあーるぴーじーをしてもらいます。選択権は特にないです。頑張ってください』 そんな間抜けた声と共に、世界がデスゲームと化したらどうするだろうか。 金を求める? 力を求める? 女を求める? それとも名声だろうか。 主人公である高校生北原ムンクは自由を求める。自由に楽しく生きることを求めた。 虐めを受け陰鬱な日々を過ごしていたムンクはレベルをあげて楽しく生きようとするが……? え? 適正ジョブが詐欺師? 聖騎士とか暗黒騎士じゃなくて? え? まじで? どう考えてもハズレ臭するんですけど……ああ、はい捻くれ根暗ボッチコミュ障オタクにはおあつらえ向き? ほっといて下さい。ほんと。 え? しかもガチャ? RPGに普通ガチャはねーんだよ!!!!!! ※カクヨムにも投稿してます。カクヨムのほうが何話か先のお話が書いてある気がします。

  • ちょっとエッチな10文字

    ♡1,200

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・2話・20字 ほろふる!

    2020年10月21日更新

    牧田紗矢乃=サンの『10文字怪談集』にインスパイアを受けて、十文字で描かれるちょっと? いやさ、かなりえっちっちな言葉遊びの短編集。ひとまずはいろは歌でウォームアップなう。 ※この作品は15歳以上推奨です。お赤飯前の少女やエッチに対して免疫のないショタっ子、夜の営みに対してアレルギーを引き起こす方はブラウザバックを推奨いたします。 ※想像力が足りないと、わからないような表現があります。 本編開始:202010200721

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡4,085,689

    〇17,179

    異世界ファンタジー・連載中・545話・1,451,054字 白玖

    2020年10月21日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 第六章完結しました!!

    ♡787,782

    〇3,585

    異世界ファンタジー・連載中・203話・492,776字 秋山静夜

    2020年10月21日更新

    勝てなくとも前に進むことはできる。 負けても失うものばかりではない。 手の平から多くのモノが零れ落ちたとしても、それでも握りしめたモノだけは離さないで。 _______________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________ 以前掲載していた、あらすじ、世界地図、設定関連の項目は別の作品枠に引っ越ししました。 設定や世界観が好きな方はぜひそちらも覗いて下さい。 気に入って頂けましたら、ブックマークや評価をしてもらえると大変励みになります。 今後ともよろしくお願いします。 小説家になろう、アルファポリスにも掲載中です。

  • ビキニアーマー×異世界近代小説

    ♡23,173

    〇124

    異世界ファンタジー・連載中・22話・78,162字 Trevor Holdsworth

    2020年10月20日更新

    【あらすじ】 我々が認知できる世界の隣に「扶桑之國(ふそうのくに)」という、小さな島国がある。 遡ること四十年前、およそ三百年続いた旧政府を打倒した。この国は近代という時代の真っ只中にある。 その途中、東の大陸と北方の帝国を相手に大戦を挑み、多大な犠牲の後に勝利と権益を得た。 この奇跡的な勝利は新たな近代国家誕生の産声であり、同時に新たな脅威の登場を世界に知らしめた。 その翌年、一人の元老が役目を終えるようにこの世を去った。 かつては旧政府打倒の志願兵として活躍し、今日では政界・軍部に多大な影響力を持つに至った人物である。 この元老の生涯に、多くの国民がこの扶桑之國が辿った軌跡と重ね合わせ、涙したのであった。 だが、この元老の死は新たな動乱をこの国に齎すこととなる。 元老の喪失で扶桑之國政府と軍部は揺れていた。 この混乱に便乗し、この勝利を剥奪せんとする存在がついに動き出した。 西方諸国の盟主「泰西王国」と、西方諸国の移民から構成された超大国「大合衆国」である。 突如として大合衆国は扶桑之國に対し、先の大戦で獲得した権益の「全解消」の声明を発表。 そして、この声明には何やら泰西王国による「別の思惑」が隠されていたのだった。 この要求に対して扶桑之國は困惑し、政府はもとより軍部にも「決断」が迫られた。 その最中、権益の返還の是非を決める手段として泰西王国が突如「代表者の決闘」を提示。 この決闘に、全勝すれば権益は確保されるという条件で、これを扶桑之國は承諾した。 扶桑之國は代表として、武術に於いては「海内無双」と名高い近衛士官候補の「園部八重」を選出。 そしてもう一人、彼女の幼馴染み「月岡伊織」に白羽の矢を立てた。 扶桑之國に伝わる伝説の甲冑「美騎爾(びきに)」を身につけた彼女たちの、美しき戦いが始まる!