プロフィール

小説家に憧れを持っていますが、書いているのは短編だけです。それも、ジャンルは恋愛が殆ど。 まだ自分の作風を模索中です。 学生ということもあり、投稿ペースは不定期です。 何卒宜しくお願いします。

ブックマーク

一覧

  • 作品数、限定しません。沢山来い!

    ♡918,266

    〇3,614

    作品紹介・連載中・145話 魚住真琴

    2020年6月4日更新

    基本は書き手の私ですが、自分に足りないものを補うため、色んな思いやその中に隠されたものを理解しくみ取る能力を身に着けたくて隠れた名作を読んで学んでいきたいと思っています。正直者ゆえ、酷評になってしまいがちな可能性はありますが、それでもいいですよ!という心優しい方の作品をお待ちしています。もしかすると、勝手に読んで勝手に感想の時もあるかもですが、そのへんは許してくだされ…… 皆さまの素敵な作品をお待ちしています。よろしくお願いいたします。 (12/8からジャンル「その他」から「エッセイ」へ変更)

  • この世に「生まれ間違えた」孤独な同朋へ

    ♡2,200

    〇50

    現代/その他ファンタジー・連載中・1話 中村ケンイチ

    2020年1月10日更新

    この世界にはある“██”がひそんでいる。 彼ら██ヒトと同じ██で群衆にまぎれ、生活をし、ヒトを殺██。 彼らの名は「ドッ██ルゲ████ー」 若者の間で、ある都市██説が蔓延している。 もうひ██りの自分、ド████ルゲ██ガーに会うと、幸██が訪れると。 『もうひとりの自分、探しています』 SNSやア██リ──もう████の自分に出会うサイトがいくつもある。 「もうひとりの“私”からメッ██ージ来た! 今日の放課後会██るって!」 そう楽し██に笑っていたクラスメイトの彼女は、次の日から学校に来なかった。 ██して、マンションから飛び降り自██したと、担任の先生が告げた。 彼女の遺言はただひとつ。 「──ドッ██ルゲ██ガーは、バ██モノでした」 もうひとりの自██に会うと、幸せが訪██る。 ただ██、この都████説には、抜けている一文がある。 幸福は訪れるが、両██の片方は、必ず不幸になる████。

  • 私の家は貧乏だった。

    ♡3,100

    〇0

    ホラー・完結済・1話 中村ケンイチ

    2020年1月8日更新

    お題小説 第24回「『善』と『悪』という言葉を使って正義を表現せよ」