プロフィール

ガミラス帝国政府・経済企画庁所管の独法機関『銀河方面経済研究所』(←帝国エリート官僚の天下り先)からの委託を受けて、隣の星雲から遠路はるばる日本にやってきた平凡な非正規雇用研究員です。帝国二級市民出身です。日本を中心としたテロン人の経済について研究し、本国にレポを送っている新自由主義者の宇宙人です。基本、M・フリードマンが唱えるマネタリストですが、同時に社会民主的な福祉国家支持者でもあります。野蛮人の皆さん、仲良くしてね(≧∀≦) あと、ツイッター始めました。(= ゚ω ゚)/ @Q78qrlXeWcRYiFmです。 このコラムの内容は「間違えた国債の償還の仕方は、国家破滅への地獄道だ! やめろ、このバカ!!」という程度の内容です。そこで過去の債務履歴の再確認と、EU(特にドイツ。ドイツドイツドイツ…爆)や中国、韓国、米国や中南米諸国などの失敗例もしくは疑念や矛盾を炙り出して徹底的に叩きまくり、またMMTや一部の極端な経済論を論破・排除することを試みる事で、2020年の日本の財務省を中心とする国債の管理の方法は本当に正しいのか? 間違いだとするのなら何処がどう違うのだろうか?…という事を「右斜め上」の視点から述べていこうと思っています。偉大なアニメ作品「宇宙戦艦ヤマト」の世界観を使って…です。 その意味で「真の敵は財務省所管の国債整理基金特別会計および税務署」であり、正しい国債のあり方と償還・徴税と税制(=負の所得税)の導入による貧困撲滅と国力増進、可能ならば全世界の経済的繁栄まで思いを馳せようという、壮大な内容です(自画自賛)。 2020年は新型コロナによって世界経済が破滅の瀬戸際にあります。でもご心配なく…m(_ _)m 僕らみんなで正しい知識を共有すれば、極端過ぎる一国主義者や無政府主義・刹那的なニヒリズムや熱狂的な大衆運動を伴うファシスト崩れの政治集団などの野盗どもに打ち勝つことが出来ると確信しています。我々で日本と世界を救う知恵にたどり着くことは可能だと信じているのです (๑•̀ㅂ•́)و✧ そんなわけですので、このあたりで再度、皆さんと一緒に世界と日本の事を経済的・通貨的視点から楽しく検証できたらと思っています。 一緒にがんばりましょうよ…( •̀ᄇ• ́)ﻭ✧

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  • 宮崎鹿児島を主な舞台に戦国と今を描きます

    ♡507,023

    〇945

    現代/その他ファンタジー・連載中・255話・264,160字 郭隗の馬の骨

    2020年10月24日更新

    南九州の架空の自治体、宮之城市(みやのしろ)で島津義弘公を大河ドラマに誘致したいと願う一人の青年(ハンドルネーム 祭り之介)と東京の引きこもりの若者(ハンドルネーム コモロウ)横浜に住む壮年の男(ハンドルネーム フウイ)との会話や議論を通じて目標に向かって進んでいく物語。

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡4,102,839

    〇17,179

    異世界ファンタジー・連載中・548話・1,458,546字 白玖

    2020年10月24日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • ビキニアーマー×異世界近代小説

    ♡26,673

    〇137

    異世界ファンタジー・連載中・24話・86,226字 Trevor Holdsworth

    2020年10月23日更新

    【あらすじ】 我々が認知できる世界の隣に「扶桑之國(ふそうのくに)」という、小さな島国がある。 遡ること四十年前、およそ三百年続いた旧政府を打倒した。この国は近代という時代の真っ只中にある。 その途中、東の大陸と北方の帝国を相手に大戦を挑み、多大な犠牲の後に勝利と権益を得た。 この奇跡的な勝利は新たな近代国家誕生の産声であり、同時に新たな脅威の登場を世界に知らしめた。 その翌年、一人の元老が役目を終えるようにこの世を去った。 かつては旧政府打倒の志願兵として活躍し、今日では政界・軍部に多大な影響力を持つに至った人物である。 この元老の生涯に、多くの国民がこの扶桑之國が辿った軌跡と重ね合わせ、涙したのであった。 だが、この元老の死は新たな動乱をこの国に齎すこととなる。 元老の喪失で扶桑之國政府と軍部は揺れていた。 この混乱に便乗し、この勝利を剥奪せんとする存在がついに動き出した。 西方諸国の盟主「泰西王国」と、西方諸国の移民から構成された超大国「大合衆国」である。 突如として大合衆国は扶桑之國に対し、先の大戦で獲得した権益の「全解消」の声明を発表。 そして、この声明には何やら泰西王国による「別の思惑」が隠されていたのだった。 この要求に対して扶桑之國は困惑し、政府はもとより軍部にも「決断」が迫られた。 その最中、権益の返還の是非を決める手段として泰西王国が突如「代表者の決闘」を提示。 この決闘に、全勝すれば権益は確保されるという条件で、これを扶桑之國は承諾した。 扶桑之國は代表として、武術に於いては「海内無双」と名高い近衛士官候補の「園部八重」を選出。 そしてもう一人、彼女の幼馴染み「月岡伊織」に白羽の矢を立てた。 扶桑之國に伝わる伝説の甲冑「美騎爾(びきに)」を身につけた彼女たちの、美しき戦いが始まる!

  • 厄災を巡る骸骨騎士と猫小人の戦いの記録。

    ♡427,150

    〇1,060

    異世界ファンタジー・連載中・106話・1,043,174字 なっとうごはん

    2020年10月23日更新

    地球とは違う世界。すなわち異世界。そこでは多種多様の種族たちが生を謳歌していた。 人間族、エルフ、ドワーフ、獣人。そして、小人族。 その小人族の中に、更に珍妙な種族が存在した。 その名も【にゃんこびと】。彼らは猫の特徴を持つ、十センチメートル程度の小人族である。 手のひらに載ってしまうサイズであるにゃんこびとは、その猫の特徴と性格を持つが故に可愛らしい。 しかして、その身体能力は人間族を圧倒し、尚且つ【弱肉強食】を掲げる戦闘民族でもあった。 そんな彼らはある日、にゃんこびとの兄妹が連れてきた【死したる黒き騎士】との出会いによって、大いなる運命に導かれることになる。 かれらと相対するは、絶望的な力を有し、悪逆の限りを尽くす【十二の厄災】。 全ての命、そして世界そのものを滅びに誘わん、とする厄災に敢然と立ち向かうにゃんこびとと仲間たち。 果たして、彼らは理不尽極まる存在にどう立ち向かい、どう打破してゆくのか。 剣が煌めき、魔法が踊り、戦闘ロボットが閃光を放つ。 鎖から解き放たれた獣たちによる、世界の存亡を賭けた戦いが、今、始まる。 これは、小さな勇者たちと、彼らに仕える死霊の騎士の壮絶なる闘いの記録である。

  • ぐっだぐだのよもやま話です。たまに真面目

    ♡311,377

    〇671

    エッセイ/評論/コラム・連載中・197話・251,641字 北浦 寒山

    2020年10月23日更新

    昔つらつらと書き連ねていたものをエッセイと称してダダ漏れにしてみました。 古い話なのでネタが時代遅れだったり季節がズレまくったりしてますが、生ぬるーい目で見守ってやってくださると作者は喜びます(待)。 さあて御用とお急ぎでない方は寄った寄った! (でもくだらない話ばっかですすみません) ※昔話はもうネタ切れになっちゃったので最近のは全部新作です(^^;