プロフィール

2020年4月より、小説の投稿を始めた秋野与太郎と申します。 小説を書きながら、好みの作品を発掘することに余念がありません。 もしあなたの作品にお邪魔する時があったら、よろしくお願いいたします。

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  • 初心者~中級者向け、小説講座だよ

    ♡231,855

    〇1,525

    エッセイ/評論/コラム・連載中・48話 とんこつ毬藻

    2020年8月13日更新

    初めましての方、初めまして。 Web作家をやってます、とんこつ毬藻です。 いつも作品を読んで下さっている方、ありがとうございます。 皆さんは、なぜ小説を書いていますか? 小説は書いているんだけど、今悩んでいる事がある。 或いは今から書きたいなって思っている方。 ◆小説は書きたいけど、どうやったら面白くなるか分からない。 ◆アニメやゲーム、小説を読むのが好きで、形にしてみたい。 ◆妄想は浮かぶんだけど、形にするとおかしくなる。 ◆書く意欲はあるんだけど、すぐにエタる(更新が止まる)。 ◆起承転結って何? プロットって何? ◆どうやったらランキングに載るの? ◆どうやったらもっとうまく書けるかな? ◆モチベーションが維持出来ません。 ◆読者を惹きつけるコツってあるの? ◆伏線の張り方がわからない。 ◆書籍化やコミカライズを目指してます! 創作って、本当に奥が深い。 考えれば考えるほど、沼にハマっていきます。 モチベーションも考え方も人それぞれ。 「そもそも、創作なんて楽しくなくていい。お金をもらう手段だ」 みたいなプロ作家さんもいらっしゃいます。 ここではあくまで、創作をするにあたって楽しく、 そして上達するためにはどうすればいいか? そんなお話が出来たらなって思います。 創作歴15年(ブランク期間を除く6~7年) コンテスト受賞歴(長編1作/短編ミニコン1作) 小説投稿サイト公式作家経験あり(MAGNET MACROLINK) そんなとんこつ毬藻が送る小説講座のはじまりです。

  • 転生書いてみるぞー

    ♡5,400

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・28話 かえるの子

    2020年8月12日更新

    せっかく転生したのに人ですらないってどういうことよ!? 強くありたい!そう望んだ少年は異世界で聖剣に転生した。でもこの異世界、どこかで見たことがある? 世界に不思議な既視感を覚える聖剣エクスカリバーと気弱な少年アーサーが繰り広げる冒険活劇が、今始まる!

  • 幽霊とか、狼男とか、非現実的な学園物

    ♡35,333

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・25話 示彩 豊

    2020年8月12日更新

    神空高校に転校してきた柴田三咲は、夕方の学校で友人のこのみと奇妙な飛び降り現場を目撃する。 二つの人影が屋上から飛び降り、地上には一人しか倒れていない。 その不可解な出来事を好みと共通の友人、里奈に馬鹿にされ、三咲は怒りのあまり自分達の意見が正しいと証明しはっきりするまでは絶交だと里奈に告げ、捜査を開始する。 何からすればいいか考え付かない三咲は、学園内で変わり者集団と嫌煙されているミステリー研究部に足を運ぶ。 ミステリー研究部には二人の美男子と、一人の特殊能力持ちのやんちゃ坊主がおり、三咲の入部を条件に『二つに人影』についての捜査が始まる。 ※一見、ジャンルがミステリーぽいですが、現代ファンタジー的要素が強いのでジャンルは【現代/その他ファンタジー】にしてあります。

  • 山登りは冒険の原点だと思う。

    ♡6,100

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・32話 茄子大根

    2020年8月12日更新

    「男なら冒険を忘れるな」 育ててくれた爺さんの残した言葉を胸に刻み、トールは、世界を駆け回った。 だが、地球上にはトールが夢見る前人未到の地が存在しなかった。 夢破れたトールは、自分を見直すため、新しい生き方を見つけるため厳冬期の槍ヶ岳に向かい――強風に吹き飛ばされてしまう。 そして、目覚めたのは――魔物が跋扈する異世界だった。 不可解な現象に驚きながらも、ピッケルやアイスアックスを武器に魔物と戦うトールは、諦めたはずの夢を叶えるため冒険者となる。 やがて、トールは一人の少女と出会い…… 果たしてトールは、前人未到の地へ到達することが出来るのか⁉ 戦うだけが冒険じゃない!!!!! そんな話です。 皆さま、お付き合いのほど、よろしくお願いします。

  • 妖が小料理屋をやっています。

    ♡14,800

    〇100

    現代/その他ファンタジー・連載中・23話 櫛田こころ

    2020年8月12日更新

    名古屋は錦町。 歓楽街で賑わう片隅に、一つの小料理屋が佇んでいた。風俗などの同伴などもなく、ごく普通の客層で賑わう店の店主には、少し秘密がある。 店主が望んだ『心の欠片』を引き出す客には、店主の本当の姿ーー猫の顔が見えてしまうのだ。 元地獄の補佐官だった猫が経営する、名古屋の小料理屋さんのお話。地獄出身だからって、人間は食べませんよ?