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  • 作品数、限定しません。沢山来い!

    ♡1,008,416

    〇3,614

    作品紹介・連載中・155話 魚住真琴

    2020年7月6日更新

    基本は書き手の私ですが、自分に足りないものを補うため、色んな思いやその中に隠されたものを理解しくみ取る能力を身に着けたくて隠れた名作を読んで学んでいきたいと思っています。正直者ゆえ、酷評になってしまいがちな可能性はありますが、それでもいいですよ!という心優しい方の作品をお待ちしています。もしかすると、勝手に読んで勝手に感想の時もあるかもですが、そのへんは許してくだされ…… 皆さまの素敵な作品をお待ちしています。よろしくお願いいたします。 (12/8からジャンル「その他」から「エッセイ」へ変更)

  • 気になった作品を紹介しています。

    ♡806,510

    〇2,911

    作品紹介・連載中・204話 fukamiyuu

    2020年7月6日更新

    ノベルアップ+で読んだ、自分視点で気になった作品の感想を書き連ねます。 基本的に完結した作品のみを紹介していきたいと思いますので、それはご了承願います。 更新は不定期で、三か月ごとに長期休載しますので。

  • バイク乗り(Rider)ドラゴンを駆る!

    ♡266,300

    〇3,315

    異世界ファンタジー・連載中・118話 Kiri

    2020年7月4日更新

    ▽▽▽▽▽ デートの約束したのにあたしをほっ放って行くとは何事よ! どこにでもいるごく普通のカップルだと思ってたのに、彼はちょっと違ってたみたい。 彼を追って行った先に広がっていたのは長閑な風景だった。 長閑なのは風景だけで、どうやら魔物が攻めてきてるらしい。 って、あんたが勇者!? なんでドラゴンがいるの?あたしのバイクは!? ああ、とにかく魔物退治はしなきゃいけない。で、あたしが武器を運ぶのね。 いいわよ、ただし後でちゃんと説明してよね。 魔物は退治したけれど、何だかんだで異世界じゃなく、こっちの世界を旅することになったあたし達。 理由はざっくりこんなとこ↓ 「うん、異世界といえば魔王討伐だよね」 「いや、異世界で移動は金がかかるから」 ツーリングに出発した仲間は、勇者と、勇者と、魔王と、魔法使い、そして村人A。 さてさて無事魔王を倒せるか。はたまた裏ボスまで出てくるのか。 あたし達の旅は続く。 「なあ、それ動画配信していいか?」 完結していますが外伝制作中です。不定期になりますが投稿始めました。 ▽▽▽▽▽ Twitterの固定ツイートに作品のPVがあります。ぜひご覧になって下さいませ! twitter @kirisyu_skori ▽▽▽▽▽ 注1)途中のエピソードに数字2のついているものは分割しています。中身はかわっていません。 話の区切りとはいえ、やはりこの話の一話分に4000文字以上は長すぎるので分割しました。 注2)特に冒頭部分ですが以前よりいろいろご指摘を受けていましたので改稿致しました。 注3)途中どこかで知ってるような地名とか出てきますが、「ここではないどこかの」似たような地名です。 注4)「DragonRider」だけだとわかりづらいタイトルだよっていうご指摘をいただいたのでサブタイトルを短いですがつけました。 長いタイトルは、つけるの苦手なので迷ってるんですが、なんかいい案ありませんかね?

  • 変身ヒーローがピンクネオン街で大暴れ!?

    ♡370,000

    〇未参加

    現代/その他ファンタジー・連載中・182話 澄石アラン

    2020年7月4日更新

    鳴滝禅(童貞)は色欲に身を任せ、黒服たちに追われていた謎の美女をラブホテルに連れ込むも、彼女が持っていた超うさんくさい変身ベルトと合体、黒きヒーロー《ボンノウガー》にされてしまう。 煩悩を解き放ち戦う能力を手に入れたものの、それは己の心の闇と向き合わざるをえない苦行の力でもあった。 ――同時刻。 欲望渦巻くピンクネオン街に《強制救済》をもくろむ《怪仏(かいぶつ)》の魔の手が迫っていた……! 修羅場(アクション)と修羅場(ラブコメ)がノンストップな特撮ラブコメディー、ここに開幕! ――煩悩の使途よ、今こそ我とTogetherせよ! ※まずは第一鐘(約8万文字)をお試しあれ! ※本作は容赦なく下ネタ・微エロ要素・「男って本当にバカね」・昭和臭を多く含みます。 ※本作は「小説家になろう」「マグネット」にて重複掲載しております。

  • 2020年7月3日更新

    イラスト:山下真響さん エスターは生まれつき大きな魔力を持っているが、魔法が使えない。 一般職にも冒険者にもなりきれずくすぶっていた彼女は、ある日「魔術道具」の露店商アレンと出会い、衝撃の事実を知る。 「それはァ……たぶん『詠唱魔法が使えない』というだけでショウ?」 彼女は魔法そのものが使えないのではなく、「魔術道具」を使いさえすれば、魔法を使えるというのだ。 それでも詠唱魔法が諦められないエスター。王都にいる名医に診てもらいさえすれば、きっとこの体質は治るはず。必要なのは、そう、診察費! 魔術道具を作りたいアレンと利害が一致したエスターは二人でコンビを組み、冒険者としてお金を稼ぐ、稼ぐ、稼ぐ! 果たして彼女は無事に治療を受けることができるのだろうか……? ※小説家になろうにも掲載しています。