プロフィール

みりたりステラ

春日はるひ

Lv   :22

作品数 :12

ジョブ :探偵

称号  :ノベルアップ常連者+

アバター:みりたりステラ

レビュアーポイント:3pt

投稿サイトはほとんど初めてなもので、少しずつ慣れていこうと思います。 まだ使い方がよくわかっていません。 どのくらいの投稿頻度、時間、文字数、改行とかもノウハウあるんでしょうね。 一日か二日に1回くらい更新できるように、ちょこちょこ書いていこうと思います。 少年とヒロイン、ギャグとバトルって感じのものになる、といいなぁ。

ブックマーク

一覧

  • ラブコメです。このタイトルでラブコメry

    ♡73,869

    〇150

    恋愛/ラブコメ・連載中・39話 安東門々

    2020年1月20日更新

    諸君、特に男子諸君に問いたい。 胸は好きかと。 もちろん、大半の同志はこういうであろう「好きである」、無論俺もそうだ。 だがしかし! 個人的、非常に個人的嗜好を述べさせていただけるのならば、貧乳が好きだ。 まてまてまて! 全員の言い分はわかる。 だがな、どうしても好きなのだから、しょうがないではないか。 この物語は、そんな貧乳好きな俺が個性的な彼女たちと一緒に巻き起こる出来事を解決していく。 俺の信条は一つ! 絶対諦めない。 無理なら扉を無理やりこじ開けるまでだ。

  • ドタバタアクションコメディもどきです

    ♡146,354

    〇3,700

    その他・連載中・90話 助六稲荷

    2020年1月20日更新

    旅する便利屋アレックスと相棒の狐娘マオはおんぼろトラックを走らせて依頼を受けて日銭を稼ぐ日々を送っていた。 ある時ひょんなことから引き受けた美女の依頼は「引きこもった妹を何とかしてほしい」というものだった。安請け合いする二人だったが思わぬ方向に話は転がり始め…!? ――第一章 Shut-in March あらすじ 金欠で三度の飯にも事欠く有様の便利屋一行。 そんな一行の前に現れたのはやたら金満で危ない匂いのするおっさん 金に目がくらんだ便利屋三人は一も二もなくそのおっさんの頼みを受け入れて……? ――第二章 海岸通りあらすじ 便利屋ハイラックス商会はギャンブル三昧で遊ぶべくギャンブル都市〝クーロン〟へ。 しかしそこでもやっぱりトラブルは起きるし一癖も二癖もありそうな連中は集まってくるしで大混乱。 更にはもっと重大な事件も発生して……? ――第三章 When the Sun Goes Down あらすじ 自称お悩み解決率百%、荒野をさすらう便利屋稼業は風まま気ままに今日も行く! ※一応一章毎に話が終わるので好きな場所から読み始めても大丈夫だと思います。 ダメそうだったら言ってください。改善します。 ※不定期更新ですが一応一週間に一度程度の更新頻度を予定しています。 ※素敵な挿絵はファルさんから頂きました!

  • 妹大好き少女が自重しないっ!

    ♡12,050

    〇3

    異世界ファンタジー・連載中・96話 べるの

    2020年1月20日更新

    「ねえ、スミカお姉ちゃん。このお話ってどんなお話なの?」 「え、私たちの話なのに聞きたいの?ユーア」 「スミカお姉さま、私にもぜひ」 「ワタシも聞きたいなっ!」 「ふんっ!仕方ないから聞いてあげるわよっ!」「うん聞きたいの」 「もう、わかったよ。私の昔の話からだけど簡単なあらすじねっ」 私(透水澄香)はゲーム内で弱かった妹を守る為に強くなったんだよ。 そして5年前に両親と妹はある事件で死んじゃったんだけど、 私はそれでもひたすらに、妹のいないゲームの中で戦ってたんだ、独りで。 そしてある日、寝落ちして目覚めたらこの世界にいてユーアと出会う事ができた。 ゲーム内のアバターと、ソロ部門優勝賞品のチート装備で。 それでこの世界の妹のユーアを守る為に、またお姉ちゃんになれたんだ。 「ねえ、そのちーと装備ってどんな事が出来るの?」「え、ああ、これね?」 防具 :M.Swallowtail butterfly「黒アゲハ・ゴスロリ風」武器装備不可 スキル:透明壁の展開「レベルによって、機数・サイズ・距離・形状の変化」 特殊 :鱗粉散布「対象を透明にできる」 状態異常軽減「寒暖差含む」 「と、まあ、あらすじも含めてこんな感じかな?わかったみんなっ」 「はいっ!」「ありがとうございます!」「ありがとなっ!」 「ふん、なかなかよくできたじゃないっ!」「ありがとなの」 ※タイトル変更しました。 ※少女同士の絡みがあります。 ※性的な表現が少しあります。 ※残酷な表現があります。 ※カクヨム様、アルファポリス様、 なろう様に時差投稿しております。

  • 私は気が付いたら記憶喪失の魔導書だった。

    ♡15,750

    〇115

    異世界ファンタジー・連載中・39話 チョコレート

    2020年1月20日更新

    最強の魔導王だったゾディアは気がついたら古本屋に売られている魔導書に転生していた。 名前以外のほとんどの記憶を失い、本なので自由に動く事も出来ず、なにもする事が無いままに本棚で数十年が経過していた。 そして念願の購入者が現れることにより運命は動き出す…… 元最強の魔導書と魔導が苦手な少女の話。

  • 魔法少女は鋼を打ち、振るう。

    ♡16,650

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・18話 ミュート

    2020年1月20日更新

    私はクアンタ。魔法少女だ。 ……終わりか、だと? 自己紹介をこれ以上続けろと言われても話す事は無い。 そうだな……私は太陽系第三惑星地球の日本秋音市に居た筈が、異世界ともいうべき別の場所に飛ばされていた。 そこでリンナという少女の打つ刀に見惚れ、彼女の弟子としてこの世界で暮らす事となるのだが、色々と諸問題に巻き込まれる事になっていく。 皇族の後継問題とか、突如現れる謎の魔物と戦う為の皇国軍へ加入しろとスカウトされたり…… 色々あるが、私はただ、刀を打つ為にやらねばならぬ事に従事するだけだ。 詳しくは、読めばわかる事だろう。――では。 ※この作品は「小説家になろう!」様、「アルファポリス」様でも同様の内容で公開していきます。 ※コメント、スタンプ、ポイントは全て大歓迎です。何時もありがとうございます!