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永き眠りより目覚めた読書好き。メガネを愛用している。 最近、勘で挑んだ視力検査で1.0のスコアを叩き出したらしい。

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  • 変身ヒーローがピンクネオン街で大暴れ!?

    ♡408,500

    〇未参加

    現代/その他ファンタジー・連載中・193話 澄石アラン

    2020年8月5日更新

    鳴滝禅(童貞)は色欲に身を任せ、黒服たちに追われていた謎の美女をラブホテルに連れ込むも、彼女が持っていた超うさんくさい変身ベルトと合体、黒きヒーロー《ボンノウガー》にされてしまう。 煩悩を解き放ち戦う能力を手に入れたものの、それは己の心の闇と向き合わざるをえない苦行の力でもあった。 ――同時刻。 欲望渦巻くピンクネオン街に《強制救済》をもくろむ《怪仏(かいぶつ)》の魔の手が迫っていた……! 修羅場(アクション)と修羅場(ラブコメ)がノンストップな特撮ラブコメディー、ここに開幕! ――煩悩の使途よ、今こそ我とTogetherせよ! ※まずは第一鐘(約8万文字)をお試しあれ! ※本作は容赦なく下ネタ・微エロ要素・「男って本当にバカね」・昭和臭を多く含みます。 ※本作は「小説家になろう」「マグネット」にて重複掲載しております。

  • 思いに浮かんだ どうでもいい 言葉たち

    ♡1,458,201

    〇40,113

    童話/絵本/その他・連載中・204話 Neo
  • 彼はまだ知らない、昇る朝焼けの眩しさを。

    ♡188,600

    〇2,550

    異世界ファンタジー・連載中・144話 白胡麻もち

    2020年8月1日更新

    ゾンビだらけになった地球で生きてきた青年・御崎成哉。彼はふとした油断で天へと召された。 やっと平和な世界に生まれ変われると思った矢先、神から聞かされたのは衝撃の一言。 「君の父親が作り出したウイルスが、他の世界にまで拡がっている」 父の尻拭いで神様からゾンビ退治を頼まれた彼は、異世界・ヴァルアネスにて新たな生を受けることに。その世界では転生者が多く生まれており、彼らは神の遣いと崇められていた。 同じ転生者であるはずの成哉だが、彼は持って生まれた不幸体質のせいで両親を亡くし、家を追い出されてしまう。 能力も持たない異例の転生者は、果たして異世界のゾンビを一掃し、望んだ世界を生きることが出来るのか――!? ※序盤・一部にホラー描写が含まれます。 この作品は小説家になろう・エブリスタ・ノベルバにも掲載しています。

  • 【アイドル vs 侵略者】

    ♡157,500

    〇2,510

    SF・連載中・84話 K@e:De

    2020年5月10日更新

    『私、コクジョー・ブシドー、一三歳! 実は私、アイドルで、地球を狙う悪者“ルナリアン”と戦う正義の味方なの★ でもルナリアンたちってばとっても強くて、私、一人じゃ負けてしまうかも…… だから、みんな、応援よろしくね★ みんなの願いと想いが私を強くする! 倒せ! 殺せ! ルナリアン! 倒せ! 殺せ! ルナリアン! ――――君もCDを買い、ファン・クラブ会員となって、アイドルを応援しよう! 君の意欲が明日の人類を救う! お問い合わせはお近くのアイドル事務所まで!』 (以上のやたらキャピキャピしたCMを、その古いテレビは、延々と流し続けていた。テレビの液晶は無残に割れている。割れと言えば音割れも酷い。当然ながらこの放送を見ている者は誰もいない。テレビは半ば倒壊した家屋の中でひっそりと稼働しているのだった。かつては暖かい家族団欒が営まれていたのであろうリビングの隅で。横倒しのまま。とうに役割を終えた筈の彼は、しかし、寿命が尽きるまで仕事を止めることはないのだろう) ※本作品のジャンルは終末ド根性友情努力勝利スペクタクル賛否両論SF義理と人情と炎の熱血ルサンチマン・アイドル・ロマン・青春・シンデレラ・御伽噺・ニセサイバーパンク・ストーリーです。SFは『 すごく ファック 』の意です。 ※水曜日と金曜日以外は原則として毎日更新。ただし、更新時間はマチマチです。また、作者の胃腸が偶に爆発するので、そういうときは突発的にお休みになります。最近は突発的なお休みの方が多い。申し訳ない。 ※表紙イラストは澄石アラン先生から頂戴しました。 ※小説家になろうでも連載しています。 ※作者Twitterです → https://twitter.com/de_kae_de

  • 技術にステ全振りしたチビのサッカー物語

    ♡154,377

    〇765

    現代/青春ドラマ・連載中・117話 室士郎

    2020年5月10日更新

    『サッカー界・世界最優秀選手賞』=『バロンドール』 向島大吾。 彼は小学生の時点で168cmあるフィジカルを売りにした大型ストライカーであった。 だがそれから先、身長は1mmも伸びることなく、頼みであったフィジカルは平均以下と使い物にならなくなってしまい、彼はよくある早熟の選手でサッカー人生を終えるかと思われた。 しかし、大吾はそのあと基礎技術を徹底的に磨き、テクニックにステータス全振りの選手としてプロ契約を結ぶことにまで成功する。 168cm・54kgの痩躯の大吾はプロ初戦で前代未聞の圧倒的な活躍を魅せ、プロ・サッカー界を渡り歩いていく。 すべては『サッカー界の世界年間最優秀選手賞』=『バロンドール』をその手中に収める日まで……