プロフィール

がんばろー。 アームズミニコンをキッカケに登録しました。 ミステリーの作品更新を主軸に色々書いてます。 提供ホビージャパンさんということで、かつての恩を返す為にもプラモも造って記事をあげてます。 これでも執筆歴は八年です。

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一覧

  • 人魚が宇宙を舞う美しきスペースオペラ!

    ♡36,800

    〇47

    SF・連載中・56話・146,074字 機人レンジ

    2020年9月25日更新

    現代からはるか未来。人類が永遠の命を手に入れ、あらゆる星々に移り住んだ時代。 強大な権力を誇るカルト教団に追われる少女シルヴィ。彼女は逃亡の果てに、一隻の謎の宇宙船に逃げ込んだ。 そこで出会ったのは、動物に変身する幼女、モル。無敵のメイドロボ、エルデ。そして宇宙船と一体化した絶世の美女、ケイン。 彼女たちの破天荒な冒険に巻き込まれたシルヴィは、やがて宇宙を舞い泳ぐ人魚として目覚め、この世界で生きる意味を見出していく。 ほとばしる鮮血と閃光! 激烈なエロスとバイオレンス! 『生』と『死』のはざまで少女の命が燃え輝く、銀河級のSF(スペースファンタジー)ドラマ! 深宇宙には、いまだ伝説が生きている——

  • 混迷と罪過のスプラッタホラー

    ♡1,400

    〇5

    ホラー・連載中・28話・57,360字 淡月悠生

    2020年9月25日更新

    ※本作は、「敗者の街 ―Requiem to the past―」第一部までのネタバレを含みます。 敗者の街はこちら↓ https://novelup.plus/story/443041701 これは、死者たちの物語。 亡者だらけの空間に、青年は迷い込んだ。 ……けれど、青年は多くのものを失いすぎていた。名前も、記憶も、存在も不安定なまま、それでも歩みを進める。 混ざり合う自我、終わらない苦痛、絡みつく妄念…… 「彼ら」は砕け散った記憶を拾い集め、果たして何を見つけたのか。 ……なぜ、その答えを紡いだのか。 《注意書き》 ※ほか投稿サイトなどにも同名義で重複投稿しております。 ※感覚的な問題で記号の後の空白を挿入しておりません。 ※「敗者の街 ― Requiem to the past ―」のスピンオフ作品です。ネタバレを多分に含みますので、ご容赦の上お読みください。 ※過激な描写あり。特に心がつらい時は読む際注意してください。 ※現実世界のあらゆる物事とは一切関係がありません。ちなみに、迂闊に真似をしたら呪われる可能性があります。 ※この作品には暴力的・差別的な表現も含まれますが、差別を助長・肯定するような意図は一切ございません。場合によっては復讐されるような行為だと念頭に置いて、言動にはどうか気をつけて……。 ※特殊性癖も一般的でない性的嗜好も盛りだくさんです。キャラクターそれぞれの生き方、それぞれの愛の形を尊重しています

  • PMCになった少年の戦いを描いた作品

    ♡22,950

    〇500

    現代/その他ファンタジー・連載中・79話・267,736字 青空鰹

    2020年9月25日更新

    唯一向いの家族である父親が失踪してしまった 大園 紫音 は天涯孤独の身になってしまい途方に明け暮れていた。 そんな彼の元に、父親の友人がやって来て 天野 と言う人の家を紹介してもらったのだが “PMCとして一緒に活動しなければ住まわせない”と言うので、彼は“僕にはもう行く宛がない” 天野と言う人の条件を了承して訓練所に行き、PMCライセンス を取得した一人の少年の物語

  • まさかの漫画化!?今日も女神が荒れ狂う!

    ♡552,198

    〇5,910

    童話/絵本/その他・連載中・5話・175字 原作:ホビージャパン 漫画:氷川へきる

    2020年9月25日更新

    「ぱにぽに」 「パンドラちゃんねる」 「CANDY POP NIGHTMARE」 「俺たちの日常は始まったばかりだ」 など、数々の個性派作品を世に送り出してきた鬼才・氷川へきるが描く!! ノベルアップ+看板娘兼ガイド・ノベラの日常漫画がついに登場! 短期集中連載として10月末まで毎週金曜日に更新予定★ 目指せ続編!! 目指せ単行本化!!! 応援よろしくですよーーー!by看板娘 ※9月18日更新分となる第3回までは非ログイン状態でも閲覧可能です。 その後公開となる第4回以降は会員限定コンテンツとなります。 会員登録は非常に簡単ですので、ぜひこの機会に登録してみてくださいね。

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  • ヒトと人外が歩む道

    ♡6,500

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・23話・67,640字 ありき かい

    2020年9月25日更新

    ───── 私は知らなかった。 遥か昔、人と魔女、吸血鬼、狼人間や人外と呼ばれるすべての者たちが肩を並べながら歩いていたことを。 時には笑い合い、時には喧嘩して、時には愛し合い、なによりも信頼し合って暮らしていた。 そんなことも知らなかった。 ほんとうの世界に触れてしまったとき、世界は変わっていた。私は何もできない人だと痛感するばかり。 でも、抗い闘う人外たちの末裔を目にすると何かできるんじゃないかと悩む。 当たり前だけれど、何もできはしない。 だからこそ、私のホームグランドである小説で闘おうと思う。 ───── 私は佐々木 恵(ささき けい)。 ぱっとしない日本の小説家。 世界が変化しようとも、日常は傍にある。 そのことを書き記していきたいと、真に願っている。 いつか、こんな時代があったんだと言われるような世代が微笑むように。 ※他サイトさまでも投稿しております。