プロフィール

作家気取りのほぼ作品紹介とブログの人。 なんでしょうね。少しでも興味をもってくれれば幸いです。 歴史やアニメ、ネット小説、プロ野球などが好きですね。 交流してくださる方々には感謝しかありません。 ツイッター始めました@JiTM0jNRgNPo7tG

ブックマーク

一覧

  • 書かせていただく作品募集中です。

    ♡97,400

    〇131

    作品紹介・連載中・31話 筋肉痛

    2020年7月9日更新

    「自分の作品に感想が欲しい。」 「客観的な評価をもらって、作品をより良いものにしたい。」 そのお気持ち、よく分かります。 何を隠そう私が渇望し、感想を書いていただけるという募集にいくつか応募しましたから。 やっぱり、他人の意見ってすごく参考になりました。 改善する力はまだまだ修行中ですが。笑。 と言うことで、私も微力ながら皆さんのお力になれればと思い、 ここで感想、批評をご希望される方を募集いたします。 詳しくは募集要項をご覧ください。

  • ★7/8 外伝投稿★ 小説×漫画の挑戦 

    ♡211,150

    〇5,600

    現代/その他ファンタジー・連載中・9話 degirock

    2020年7月8日更新

    ★先に言っておきます! これはコメディですッ!!★ ☆みんなを笑わせたいのだ!!!☆ 例えばさ、『変身願望』って言葉があるじゃん? 小さい頃なんかだと変身ヒーローとか、大人なんかは今の自分を変えたい、とか。まあ色々さ。けどそれはやっぱり願望であって、願ってはいるけど頭のどっかでは「無理ではあるけど」みたいな一文がくっついてると思うんだよね。 でもそれって普通の事で、現実に対してそういった空想があって、そんでもって今とバランスを取ってるって言うやつ? まあ早い話が、俺はこの日常が嫌いじゃないんだよね。別に変わって欲しいとかは望んでなかった。 けれど。 空想出来る事は起こり得る未来の可能性…ってヤツが、ラッパを鳴らして登場しちゃったら? その時、俺達に選べる選択肢って…そうあるのかな。 ==================== この作品はノベプラオンリーではありません。 理由は、【小説寄りのスタイル】と【漫画寄りのスタイル】の両側面からの表現を試みている為です。 小説系としてはあたすことdegirockがここ、ノベプラに。 漫画系としてはイラスト担当のとうまがPixivに。 文字書きの物語と絵描きの物語、ご縁があればそのいずれもご覧頂ける事を切に願います。 Pixiv版についてはとうまのTwitterアカウントへどうぞ (https://www.pixiv.net/users/1125628)

  • 唐突に何か書いてみようと思いました。

    ♡35,300

    〇21

    ブログ/活動報告・連載中・54話 白雪冬桜

    2020年7月6日更新

    日記なのか、ブログなのか、活動報告なのか不明です。ただ何か書きたいだけかもしれません。 小説のことも、小説以外のことも書きます。

  • ITと宗教が融合した感じの異能バトル。

    ♡8,600

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・13話 夜半野椿

    2020年7月5日更新

    「神」への信仰や主義思想により異能を行使できる、現実と似ているようで似ていない世界。 極東の島国・湧陽皇国(ゆうようこうこく)は世界屈指の経済大国ながらも、自縛の法による近隣国家の圧力など、様々な問題に苛まれていた。 かつては「神の使い」として崇められていた「御貴使(みたかのつかい)」という皇国特有の異能行使者達もまた、今となっては冷遇され、ますます皇国の苦境は打開しづらくなってしまった。 そんな中、御貴使の名門で生まれ育った少年・数橋艶(かぞえばしひかり)は、再び皇国に維新をもたらすべく、政府公認の御貴使の教育部隊「瑞光」を率いて、皇国の平和と財産を脅かす様々な勢力と対峙するのであった。 堅苦しい社会派ネタから美少年同士のホモホモしい展開まで、何でもアリのIT+宗教な異能バトルアクションです。メインヒロインも野郎だから要注意だ! あ、ちなみにタイトルは『ひいずるところのひかり』と読みます。 週1~2くらいを目処に更新していきます。 この作品は小説家になろう(https://ncode.syosetu.com/n2880gh/)にも掲載しています。

  • 2020年7月5日更新

    illustration : pikora氏 中央帝国オデツィア。 新皇帝バナロスは、燃えさかる炎のように紅い髪とは対照的に、身震いするほどに冷たく美しい男であった。 生来の持て余すほどの才知に加え、人心掌握術にたけていた。人間らしさのない冷酷さで、周辺国を手中に収め始める。小国の全てを配下に置き、世界を帝国一国にまとめ上げようとしていたーーー 一方では、そんな不穏なことが起こっているのだが、戦乱の火の手が迫ってきているわけでもない。わりと市井(しせい)の人々は平和に暮らしていた。 そんな平和な国の一つであるヴァーバル。その城下に住む口利き屋を営む祖父に育てられたクェトル。彼の視点で物語は綴られてゆくのだ。主人公の彼は、なかなかの男前だが、無口で偏屈。でも優しいところもあるみたいだ。 クェトル自身は、まったく誰も寄ってきてほしいとは思ってないのだが、勝手に寄ってくる彼の取り巻きは変人ばかりだ。 ヴァーバルの城下町にある移民街。そこに暮らすエアリアルは弟分。大阪弁で口やかましい。 ふらりと現れる銀髪で容姿端麗・性別不明の人物は、身分を隠したヴァーバルの王子様ジェンス。ちなみに超KY。 そんな彼らのもとに舞い込んでくる依頼や事件を描く、魔物も魔法も大冒険もない世界で繰り広げられる庶民レベルの小冒険。 だがしかし………過去の因縁によって、徐々に魔の手が迫りくる。 いつかやってくる平和な日々の終焉。“その日”に、どう立ち向かう? 注※ストーリーは真面目だけど、書いてるヤツの変態さが、端々に露呈しているような気がするのであった。きっと気のせい。