プロフィール

れびゅにゃ~

穂立ちづ子(ゆっくりお休み中)

Lv   :16

作品数 :4

ジョブ :殻ひよこ

称号  :入門者

アバター:れびゅにゃ~

レビュアーポイント:7pt

初めまして。穂立ちづ子と申す人です(取り敢えずの物書き?) まだまだ未熟者ですが少しずつ精進して、精一杯頑張っていきます!! 不束者ですがこれから宜しくお願い致します。 コメント返信や更新は殆どカタツムリペースです(たまに自転車ペース更新になる時もありますかも) コメントには出来る限りスタンプでは無くコメントで返信させていただいております。有り難いコメントスタンプありがとうございます。励みになっています。 色々とリンク⤵︎ 小説家になろう:https://syosetu.com/user/top/ Timelog:http://sousaku911.timelog.jp/profile.asp

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一覧

  • 作者の妄想癖を文字に起こした小説

    ♡0

    〇0

    ホラー・連載中・0話 藤宮舞美

    日時集計中

    パラフィリアと突発的な作者の妄想。 人間椅子の様に人間の道を外れた妄想が行き着く場所。 美しさも醜さも何もない。 ホラーとジャンルの設定しているが怖さも狂気もない日常的なお話(だと少なくとも作者は思っています) そんなお話

  • 赤ちゃん時代から笑っちゃう異世界コメディ

    ♡1,200

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・63話 いずみず

    2020年4月7日更新

    赤ん坊に生まれ変わったから喜んで甘えまくってたんだ。でも僕は少し変わっているみたい? どうやら神様は、僕が何をしゃべっているのか理解できないまま転生させてくれたようだ。魂の一部が猫としてこの世界に来たらしく、猫の力を使えたり変身できたりするけどちょっと強すぎない?!そんでもって人間のときは戦闘力のない極端な状態だね。 よし、猫に変身する力は秘密にしよう。この世界でやりたい放題やっても誤魔化せるもんね! 僕弱いから(嘘)ね。誰か甘やかして~。 人間としての生活はスローライフを目標にして、裏では猫で冒険するけど皆には内緒だよ!ってお話です。甘えん坊な主人公の気持ちになって読むと面白いと思います。赤ちゃんから成長して学園に行ったり騒がしくなる予定です。ゆっくり進んでいくので赤ちゃん時代が長いですよ。 不定期更新ですが、毎日更新を目標に頑張ります。 小説家になろう、アルファポリス、カクヨム、ノベルアップ+で同時掲載中。更新はなろうが一番早いです。

  • 秘境での採取、畑で栽培。窮地の国を救え!

    ♡87,672

    〇2,615

    異世界ファンタジー・連載中・37話 kaede7

    2020年4月7日更新

    リュートは名門、ヴェデーレ王立魔法学院を去ることにした。 唯一持つのは戦闘で役に立たない緑魔法の才能だけ。どれだけ努力しても埋まらない天才たちとの差についに、退学の勧告を受けたのだ。 故郷ポルトス村への帰り道、幼いころに遊んだ『緑の女神』ヴィヴィアンと再会。窮地に、女神の勢力圏で行使する緑魔法の威力は圧倒的なものだった。 地域限定では最強の緑魔法と『緑の女神』の加護を受け、人類最強ですら寄せ付けなかった秘境、ポルトス樹海を探索、採取。 不思議な食材を栽培、強力な素材の供給を通じて、王国を支援する。

  • この世界には隠された秘密がある……。

    ♡75,175

    〇5,469

    現代ファンタジー・連載中・191話 如月睦紀

    2020年4月7日更新

    普通の生活。 少女はそれを望んでいた。 だが、それは今までは叶わなかったことだった。 しかし、彼女の願いはついに叶い……。 ようやくその日を迎えたのだが……。 青葉かなん様にキャッチコピーをつけていただきました。 絶望しろ、それが生き残る手段だとしても。 「人類独立戦争」 人は、やがて自由を手に入れる――。

  • スキマ時間にクスッと笑って元気回復♪

    ♡45,900

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・219話 小坂みかん

    2020年4月7日更新

    可愛らしい幼女に転生しました。――しかし、中身はおっさんのまま。 〈死神〉の異名を持つ名うての殺し屋は、その腕を買われて「死神」へと転生することとなった。 どうやら、ファンタジー世界のダンジョン内で、冒険者の活躍を阻む仕事に就けということらしい。 しかし、転生後の姿は何故か幼女で――!? 同僚たちも冒険者も、奇人変人変態ばかり! 今日も死神ちゃんは憂鬱な一日を送るのDEATH! 【毎日四話ずつ更新・一話完結型】 表紙イラスト:マリモネコ先生 ***以下、梗概のためネタバレあり注意!*** 「死神」の異名を持つ殺し屋が、死後、「そのスキルを活かしてほしい」と女神に請われて異世界に「ダンジョンに設置された〈死神罠〉」として転生することになった。 しかし、ガチムチアラフォーのおじさんには似つかわしくない可愛らしい本名だったがために、何の手違いか幼女姿で転生してしまった。 ダンジョン運営会社の社員として、ひと癖もふた癖もある冒険者相手に憂鬱ながらも楽しい毎日を送ることとなった死神ちゃん。 何故か一部の冒険者には〈筋肉神〉と崇められるようにもなる。 その過程で「中身はおっさんのままなのだし、やはり、元の姿に戻りたい」と思うように。 最終的に「どちらの姿でも男性として扱ってくれる相手」を伴侶に迎え、任務を全うしてダンジョン世界から卒業し、妻とともに再転生して新しい人生を送る。 ……しかし、さらにその死後、〈筋肉神〉としてダンジョン世界に戻ってくることとなる。 憂鬱ながらも楽しい〈死神ちゃん〉の生活は、どこまでもどこまでも続くのだった。