プロフィール

 2018年末より趣味で小説書いてます。得意ジャンルは、青春恋愛をテーマにした文芸作品。  活動場所は、ノベルアップ+、小説家になろう、アルファポリス。  2018年11月より趣味で小説を書いています。 「冴えない俺と、ミライから来たあの娘」で第11回ドリーム小説大賞奨励賞。「咲夜、人の寿命が見える私と、来年までに死ぬ彼の話」で第三回ライト文芸大賞奨励賞受賞しました(何れもアルファポリス)。電子書籍イラノベ冬号に、「雨の日だけ現れる女の子の話」掲載しました。

ブックマーク

一覧

  • 物書きエンジニアのアタマノナカミ ~活動報告と雑記~

    代表作は、ヴィシュタイン・コピーライト!

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    2021年4月12日更新

    おかげ様で200話突破! 201話目以降のエピソードは「次へ」をクリックしてください! ===================== Web小説における様々な活動報告 + いろんな雑記を書いています。 他にも、企画モノの短編はできるだけ参加して、それらについても触れていきたいと思います。 2021/2/1 ヴィシュタイン・コピーライト 第三部が完結。これにて全三部、完結しました! 【トモユキの主な活動実績】 2021/1/19 ノベプラ「夜食グルメエッセイコン」ノベラ賞 2020/11/4 ノベリズム「食欲の秋」メシテロ賞 2020/6/20 第1回ゴリラ小説大賞ボスゴリラ賞(ノベプラ自主企画)

    読了目安時間:11時間30分

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  • 100文字ショート

    100文字きっかりです。

    99,050

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    2021年4月11日更新

    小説を書く力を取り戻す為のリハビリとしてTwitterに投稿を始めたのが、この作品を創るきっかけになりました。タイトルも含めて、100文字完結型の短編集です。誰もがやったことがあるだろう日常の失敗、勘違い、自慢などを100文字にまとめてみました。皆さんにクスッと笑ってもらえる作品を目指します。 ※モバスペにも掲載しております。

    読了目安時間:39分

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  • 賢者が恋した賢者の恋

    コミカル+シリアス+恋愛?×群像劇‼️

    549,150

    4,610


    2021年4月11日更新

    太古の昔から存在する忌まわしき呪い『散りぬる陽』によって、『現し世』と呼ばれるその世界は人知れず破滅へと近づいていた─── 神出鬼没に出現する散りぬる陽から現し世を守る為、数少ない仲間たちと各地を奔走する大賢者セルシアスは、絶大な魔力を有する麗しき女魔導師ラシディアと出逢う。この出逢いによって現し世の運命が大きく動き始める。 『散りぬる陽』とは何なのか? 何故魔導師ラシディアはそれ程までに強大な魔力を持っているのか? 滅び去った狂信の宗教国家、謎に包まれた古代文明───物語は過去へと遡り、謎は少しずつ紐解かれて行く。 多くの登場人物それぞれに焦点を当てて描かれる、壮大なスケールのファンタジー群像劇。 ───お話の展開─── プロローグ 深い闇に包まれる荒野───【闇の眷属】と呼ばれる異形の怪物を相手に何者かが壮絶な戦闘を繰り広げている。 そしてその上空には、その様子を伺う者たちの姿─── それは定められた宿世だった。 第一章 《揺蕩いのプレリュード》 プロローグのシリアスな雰囲気から一転、街で迷子になる田舎娘【ラシディア】からお話が始まる。 【絶大な魔力を持つ女魔導師】であるラシディアだが、実はそのイメージとはかけ離れた意外な人物。 そんなラシディアが大賢者セルシアスに一目惚れしてしまい、セルシアスと行動を共にすることになる。 ラシディアは【散りぬる陽】を封じる為、セルシアスの仲間と共に、北限の国【ラス=ウル=ハイマ】を目指す。 ほのぼのとした日常の中、迫りくる終焉の時【アンニヤハトゥ】について、少しずつ明かされていく。 第二章 《ワディシャーム狂想曲》 英雄ドゥルマと、同じく英雄と呼ばれる女騎士イェシェダワの二人を主人公としたドタバタ恋愛劇。 第三章 《イムラン悲愴曲》 滅び去った狂信の宗教国ナダールと、災厄の齎された先進の魔導国家イムランを通し、散りぬる陽の驚異、主人公たちの過去が明かされる。 第四章 《バスタキヤ奇想曲》 千年前のハルラート王朝──セルシアスとリサイリのルーツ、古代魔導機【慈雨たる御手】そして散りぬる陽の謎が紐解かれていく。

    読了目安時間:9時間6分

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  • 呪華の詩 III

    紡がれた想いの、その先へ──。

    540,100

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    2021年4月11日更新

    鬼によるレスティア襲撃から三週間。 ライアとセツナの二人は、各々の目的を胸に辺獄地帯へと向かう。 かつての黄金都市ヘイメスは過去の華やかさを失い、今や崩落都市と化していた。 其処で出会った竜族の男と対峙する二人は、以外にも早く終わりへの道標を識る。 その一方で。 空中都市楽園《エデン》へと連れ去られたフィンドラは、囚われている牢獄で一人の竜族の少年と出会う。 その出会いが、彼女の生き方を大きく変える真実へと繋がる。 『貴女も自分の信じる道を進めばいい。私が信じてあげる、私が認めてあげる。貴女という存在を、私が大切にしてあげる』 『……たった今、探し物は見失った』 『大好きだからこそ……せめて、私の手で──』 『誰かが欠けた未来なんて、生きる価値すら無い』 交差する数多の想いは、辺獄地帯で勃発している竜と鬼の戦争へと関わっていく。 戦争のカギを握るのは“月の方舟”と呼ばれる封印された魔法だった。 たった一人を救う為の戦い。 全ては繋がり──物語は今再び動き出す。 ※会話文の「」を『 』にしています。

    • 暴力描写あり

    読了目安時間:8時間0分

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  • 少し偉そうな感想文

    気になった作品を紹介しています。

    2,024,560

    4,300


    2021年4月11日更新

    ノベルアップ+で読んだ、自分視点で気になった作品の感想を書き連ねます。 基本的に完結した作品のみを紹介していきたいと思いますので、それはご了承願います。 更新は不定期で、三か月ごとに長期休載しますので。

    読了目安時間:8時間33分

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