プロフィール

女子作家ちゃん

華音(かのん)

Lv   :18

作品数 :7

ジョブ :女神官

称号  :とっても☆すすめびと

アバター:女子作家ちゃん

レビュアーポイント:10pt

 2018年11月から小説を書き始めた、しがない物書きです。  ファンタジーからスタートして、なんでもない日常の中に潜む切なさとか心の揺れ動きをテーマにした、純文学に移行しました。  地の文多めで書く傾向あります。また、改稿頻度高めです。ノベルアップ+、小説家になろう、アルファポリス、LINEノベルで活動しています。  よろしくお願いします!

ブックマーク

一覧

  • 私の幸せが実を結ばなくても良いのです。

    ♡11,200

    〇10

    純文学/文芸・連載中・11話 咲立ちづ

    2020年1月19日更新

    不思議な能力を持つ少女、神代実幸は夏の日、一人の妖怪・奏助と出会う。最初は二人の距離はなかなか縮まず、二人の間には気まずい空気が流れていた。しかし様々な出来事、日々を過ごしていくうちに二人の距離は少しずつ近づいて、お互いに気持ちや言葉を『文字』と『日記』を通して伝え合っていき、やがて恋に落ち相思相愛になる。 だが二人の間には数々の困難や、仲を切り裂こうとする壁が多くあって── ※ 元々執筆していた小説を、別の形でやり直しすることにしました。 ※ 「妖怪道中録」の前のお話です。二人の出会いから。甘いストーリーを目指したいと思ってますがなかなか思う通りにはいかないかもしれません。 ※ 表紙の画像は『pixiv』様に投稿されております、あるフリー素材様よりお借りしタイトルを付けさせて頂きました。ありがとうございます。

  • 満洲暗黒譚

    ♡48,300

    〇850

    異世界ファンタジー・連載中・10話 ほもさける

    2020年1月19日更新

    先の大戦は終わり、満洲国は消えなかった。 満洲の大陸を舞台に生きる少女態たちの暗黒譚。 イラスト https://twitter.com/hamasmi https://twitter.com/yamanouenoyagi

  • 宇宙と電脳世界の青春ラブストーリー

    ♡15,500

    〇100

    恋愛/ラブコメ・連載中・106話 みさわみかさ

    2020年1月19日更新

    僕たちは繭の中で眠り、星の夢を見る── 宇宙探査のため、何十世代もかけ、はるか宇宙を航行する船団。 船団といえば響きはりっぱだが、構成するのはたったの二機、二家族、八人。 並行する船の片方には、十五歳の少し奥手な男の子。もう片方には、幼なじみの元気な女の子。 ふたりは生まれたときから──正確にはそれ以前からの婚約者同士。でも、いまだに友達以上、恋人未満の仲。 お互いの船を行き来したり、仮想世界の学校に通ったりの日々で、ふたりの距離は縮まったり、開いたり。 そんな彼らの、素朴系SF青春スペースピュアラブストーリー(鬱展開もあるよ)。

  • ノベプラの作品紹介です。

    ♡121,424

    〇2,760

    その他・連載中・18話 野上

    2020年1月19日更新

    舞台等の台本風にノベルアップ+の作品を紹介して見ようと思います。 以下本文より改変及びに一部抜粋。 制服姿の二人の少女が公園のベンチで話をしている。 少女1「ねぇ、ノベプラ堂って本屋なんだけど、知ってる? そこ本屋なのに本が置いて無いんだってー」 少女2「なにそれ、本屋じゃ無いでしょそれ」 少女1「でもね、行った人は面白い作品に出会えたって、みんな言ってるらしいよ」 少女2「ますます分からん」 首を傾げる少女2 少女1「ニーはそうゆーの好きでしょ。少し不思議なの」 ニーと呼ばれた少女「確かに好きだけど、どこにあるのよ、そのナンタラ堂ってのは」 少女1「どこにでもあって、どこにもないって聞いたから、ニーに話したんだよ。アタシも気になるからそーゆーのに強いニーならなにか分かるかなって」 ニーと呼ばれた少女「シンプルに考えればネットかな? スマホが通じれば『あるし』スマホが無ければ『無い』になるでしょ」 少女1「あっそっか! んじゃ探そうか? ノベプラ堂」 ニーと呼ばれた少女「ハイハイ、検索検索、あーも検索しなさいよね」 あーと呼ばれた少女「はーいって、あれ? なんかマップが出たんだけど、どうする?」 ナレーション「 不思議な本屋『ノベプラ堂』を探し出した少女達。 少女達が『ノベプラ堂』で見たモノとは」

  • 憧れて入った吹奏楽部は変人だらけだった。

    ♡1,700

    〇0

    純文学/文芸・連載中・28話 NkY

    2020年1月19日更新

    『ウチと一緒に音楽ができる。それって、入部の理由にならない?』 5年前に小学校で聴いた吹奏楽部の演奏が、今でも僕の奥深くで鳴り響き続けている――。 仮入部の日。中学生になりたての見澤悠斗は、その思い出の演奏に後押しされて女子ばかりの音楽室へと足を運んでいた。しかし、現在の真島中学校吹奏楽部に、あの頃の面影は全く残っていなかったのだった。 サックスを護身用と称する幼馴染に、神出鬼没ですぐ拘束してくる先輩、謎の多い新任の顧問の先生などなど……様々な変人が一丸となって紡いでいく、常識外れの吹奏楽部の物語。 小説家になろう、マグネットマクロリンク、カクヨムにも投稿しています。